月別アーカイブ: 2014年1月

ある日の開発室内での会話

開発者A「ふぅ~。今日もオレたち頑張ったよなぁ」

開発者B「だな。今回の指令はかなりハードだっだけどな。

やっぱり高いハードルを乗り越えた時の爽快感は格別だよな~」

A「・・・そう言えばさ・・・最近不穏な動きがあるのお前知ってるか?」

B「え・・なんだよ。新宿2丁目から何人か帰ってこなくなったって話か?」

A「あ~そう言えばあのゲイバーの『ママ』のテクの虜になったヤツが何人かいるそうだが・・・

いやそうじゃなくて、

なんか、オレ達の商品開発がどこかの機関で調査されてるらしいんだって」

B「なんだそれ?!アダルトグッズ開発のライバル会社か?」

A「そんなんだったらまだいいんだけどさ・・・その『機関』ってのがなんでもちょっとヤバイとこらしいんだよ」

B「ゴクッ・・・ヤバイってまさか・・・」

A「どこにも出て来ない影の組織らしいぞ。なんでも「少子化」に歯止めをかけようっていう連中らしい・・・」

B「そっそうか・・・オレ達の開発するオナホールが気持ちよすぎて

生身の女に興味を無くすオナニストの急増が『社会現象』にまでなってるって噂だもんな」

A「どうするよ。そんな連中に目をつけられたらここまで日々頑張って来たオレ達の苦労が・・・」

B「ダメだ!!こんなところで捕まるわけにはいかないよな!

オレ達がいなくなったら誰がオナニーライフのお手伝いができるんだってんだよ!!」

A「そうだよく言った開発者B!それでこそ開発チームの一員だ!報われない仕事だがこれからも頑張ろうな!」

B「おう!例え最後の一人になってもオレはアダルトグッズを開発し続けるぞ!!」

A「くぅ~~燃えてきたぜ!明日からも頑張るぞ~!!」

B「・・・でもこれから気をつけないとな~・・・警戒レベル”3”くらいだな」

A「そろそろ新宿2丁目に消えた連中にも帰ってくるように伝えないとな。

あいつらがいろんな意味で一番『ヤバイ』もんなぁ・・・」

B「あぁ。なにせ少子化を自分達で推進してるようなもんだもんな(汗)」

A「う~ん・・・そういう問題でもないような気もするが・・・まぁいいか」

 

 

 

 

あのスゴ技の忠実再現に成功!!タクヤのフェラホール

貴男の最高のオナニーライフをお手伝いしたい!

その思いを胸に、我々オナホール開発チームは日々アダルトグッズの開発に精進しております。

さて今回、我々は上司から1枚の写真を渡されました。それがこれです。

↓↓↓

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・・・開発チーム一同、固まりました。

一体コレをどうしろと?!

上司曰く、彼の名は「タクヤ」。

新宿2丁目に出没するゲイバーの「ママ」で、

これまでに数千本のペニスをフェラチオでイカせてきた男なんだそうです。

しかもイカせる率はまさかの100%!

絶対にイカないAV男優さえもイカせてしまったというものすごいフェラテクを持っているんだそうです。

今回の指令は、

「このタクヤのフェラテクを完全再現したオナホールを作れ!」というものでした。

・・・開発チーム、悩みましたが

実際にタクヤさんにお会いして、そのフェラテクを体験しつつ(!)テクニックの秘密に迫りました。

ええ、我々は貴男の最高のオナニーライフのためなら(文字通り)一肌も二肌も脱ぐんです!

・・・そして研究の結果、タクヤのフェラテク奥義は

「高速バキューム」と「のど輪締め」にあることを突き止めました。

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本当に紆余曲折の苦労はありましたが、

我々は、タクヤの究極奥義をオナホールで忠実に再現することに成功したのです!

それこそが、「タクヤのフェラホール」なのです!!

この気持ちよさは、味わった人間でないとわかりません!

ぜひ、貴男のペニスで味わってみて下さい!!

 

えっ?私ですか?・・・味わったかどうかは墓場までの秘密です・・・

 

 

未体験ゾーンを貴男に!A10サイクロン

貴男の最高のオナニーライフをお手伝いしたい!

そう思って、我々オナホール開発チームは日々アダルトグッズの開発に精進しております。

今回上司から発せられた開発コンセプトは・・・

限りなくリアルなフェラチオの感覚を味わえる電動オナホールを作れ!」でした。

ふぅ・・・今回も難題です。

まず我々開発チームは、フェラチオの動きから考えました。

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フェラチオと言えば、女の子がペニスを舐め回すような動作ですね。

そこで我々は「舐め回す=回転運動」という結論に達しました。

これまでの電動オナホールと言えば「振動」の刺激のみだったんですが

我々が採用した方式は「サイクロン方式」でした。

如何にペニスにホンモノのフェラチオのような刺激を与えることが出来るか・・・

試行錯誤の上、ようやく生み出されたのが「a10サイクロン」なのです!

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我々が徹底的にこだわったのは

まず、亀頭とカリ首への「回転運動」による刺激でした。

コントローラーに、専用オナカップも5種類用意し

これでもかと言うほど、リアルなフェラチオの動きを再現した結果・・・

リアルなフェラチオの気持ちよさをあっさり上回ってしまったのです!!

開発チーム、頑張りすぎました。

あまりにも気持ちよさがリアルのフェラチオを上回りすぎて、上司に怒られたのは言うまでもありません・・・

あぁ・・・残念ながらこの気持ちよさはとても文章でお伝えすることは出来ません!

ぜひ、貴男のペニスで味わっていただきたいものです!!